2007年08月23日

フランフランベッドを見てみる

フランフラン家具でベッドがどんなものか見てきました。どれもホワイトを基調として明るめカラーで構成されています。ノイベッドという商品はポリエチレン製の編み込みが大きな特徴となっていて、ホワイトとブラックの2種類があるようです。黒色も格好よかったですが、ホワイトはフランフラン家具の中でもとても綺麗でいい印象を持ちました。

これは2人用のベッドで8万円〜10万円台で販売されていますね。ダブルとセミダブルとで値段が変わります。これは大型アウトレットなので必然的に組み立て式になりますが、ドライバーに相談することで有料で組み立ててもらうこともできます。自分で組み立てするのが難しければフランフラン業者に行ってもらっても良いですね。

フランフランでよく売れているらしいのがヘブンシリーズのベッドです。最近販売されたヘブンベッド・2はダークブラウンを主として構成された大型家具で、私も見ていて大変気に入った商品です。上質なリゾート空間の演出など、高級感が感じられてなんとも好きですね。通気性も良いらしいのもポイント。


他にもアロアベッドという「モダン・アジアンリゾート」をテーマにした種類は見た目のシンプルさが快適です。リゾートホテルのベッドに近いような感じで、ニヤトー材を使っているのがとても効いていますね。

ちなみに、フランフランの家具はコーディネートのしやすさが魅力的なんです。カストベッドは一番デザインがベーシックに作られているなと思います。



posted by franc2 at 11:14| フランフラン家具について

フランフランの店舗を語る

フランフランは日本全国に直営の取扱販売店が存在しますので、どこからでも気軽にインテリア家具や雑貨を探すことができます。北海道に住んでいるのであれば札幌パルコ店はとても有名でしょう。北海道にも5店舗はありますが、フランフランを探す側からしてみればそれで充分なくらいです。

ただ一方、東北地方には全部で2店舗、それも全て仙台のフランフランショップになります。宮城県まで行けばいいんですが、隣の県に住んでいてもそこまで行くのはなかなか大変じゃないでしょうか。

関東地方だったら東京を始めとして多くの店舗がありますので便利です。フランフランをゆっくりと見て回れるだけの店舗数なので、欲しかった家具も問題なく見つかりますね。


また、フランフランはオンラインショップ通販も自身のホームページで運営しているので、インターネット上での注文・取り寄せが一番簡単です。ただ家具の実物を触ったり見たりすることはできないので、まずどんなものかこの目で見てみたいという人には向かないでしょう。

あとよく期間限定でバザーが行われていますよね。対象商品が何%OFFになったりお買い得になるのでこういうバーゲンセールで家具を購入するのも賢いお買い物だと思いますよ。

家具だけでなく日用雑貨とか時計も売られているのがフランフランの店舗の特徴です。新宿店などに行ってきたりもするんですが、食器や照明を見に行くのも楽しみになっています。カジュアルで決まっているから全体的にセンスがいいですよね。



posted by franc2 at 10:52| フランフラン店舗

フランフランが放つアウトレットの魅力

フランフランは洗練された外見で統一されているアウトレット家具を多数製造していますが、この魅力について何か書きたいと思います。きらめく色彩やフレッシュな色使いなど、フランフランと聞いて思いつくイメージは皆決まっているのではないでしょうか。

フランフランはインテリア用品以外にも生活の雑貨も取り扱っています。経営しているメーカーは株式会社バルスという会社で、外国の企業ではありますが日本でもすでに全国80店舗以上も広く展開しています。

ここで家具などを見ていると、フランフランアウトレットのある共通点に気がつきます。それは製品の見た目が現代的で若いのです。新築住宅であればあるほどこのアウトレットがよく似合うんじゃないかと思いますよ。メーカーによると、購買層を都会暮らしの25歳・独身女性だけに絞ってデザインしているそうです。


だから、あれだけピカピカな外見に仕上がっているのでしょうね。実際にフランフランでお買い物をする人は20代や30代の若い女性が多いと聞いています。完全にレディース向けだったカジュアル家具は、最近では男性にもウケがいいんだとか。

私の家庭でもたしかに女性の評判が特に良いですよね。最初からそうした概念で家具を製造しているからあれだけセンスの良いアウトレットがリリースできるんだと思います。私もこれを揃えていて常々感じますが、魅力的なのは使いやすさとカジュアルスタイリッシュなコンセプトでしょう!


posted by franc2 at 10:31| フランフラン家具について

2007年08月19日

フランフランのダイニングテーブル

フランフランはダイニングテーブルがお求め安いといえます。家具はどれも高価ですが、まだ引越ししたて、または新築したてなどで何も家具を導入していない場合は、ぜひフランフラン家具を見て回りましょうね。

それでダイニングテーブルの良さですが、これは細かな装飾などの無駄なところ一切廃したデザイン性です。触ってみるとわかりますが、とにかくツルツルしているのですよ。フランフランはこういうシンプルさをウリにしているんだなというのがよくわかるんです。

茶色と白色で構成された「アロアシリーズ」。フランフランでもとてもお勧めなテーブル家具用品です。ブラウンのダイニングキッチンによくマッチするので、ちょっと昔の家でもピッタリと合うんじゃないでしょうか?


他にも、ピンクで構成されたテーブルとチェアーの「ピグミーシリーズ」、ブラックとホワイトカラーが渋く決まっている「ミーツシリーズ」など、魅力のあるアウトレット家具が満載です。しかし今の新作っていいですねー。

あとSOHOデスクもありますよ。仕事用にオフィスに設置するデスクは「ブリッツデスク」がありますが、この製品は「Z」のように曲がった足になっているんです。カッコいいですよね。黒と白なのがいかにもビジネス向きだし、家具素材も洗練されています。

仕事で使う用には別のデスクを持っているのですが、このフランフランデスクも仕事しやすそうだな、と思っています。買い替えはさすがにしませんけどね。同僚にも勧めてみようかなと思わせるのがフランフランデスクのメリットなのかも。


posted by franc2 at 14:40| フランフラン家具について

フランフラン家具を購入

フランフラン家具はカジュアルスタイリッシュを基本にした家具メーカーですね。私はこのインテリアアウトレットがとてもお気に入りなんです。なぜかというと、その洗練されたデザインからは明るめな感覚を呼び起こさせるからなんですよ。

家族でもフランフラン家具がいいって言ってくれます。見た目シンプルに揃っているんですけど、フランフランで統一していた方が見た目もよくなりますからね。家の中を整理してから、なんだかインテリア設計が軽い雰囲気になったような錯覚が起きたりするんですね。

新宿にはフランフラン専門店があるのですが、たまにそこまで出向いて新作アウトレットを見回ったりしています。まあそれでも家具は家具ですので、そんなに買い替えをしたりはしません。一度購入したものは大切に、そして長く使っていくつもりです。


このフランフランを我が家に導入してからというものの、来客があっても喜ばれることが多くなりました。オシャレになったという意見が多く聞かれますが、私はそれも当たり前だと思っています。というのは、モダン風な外見が精神的にゆとりを生み出すからだと思うんですよね。

また、今はタンスやテーブル、カーテンなどですが、いずれはキッチンもフランフランにしてみようか迷っています。黒と白に統一されたあの新品キッチンを見てきたら妙に欲しくなってきたんです(笑)。

友人からも、「俺の家にも欲しいなー」と羨ましがられることがあるフランフランの家具。現代風でわりと安く売られているのが魅力的です。


posted by franc2 at 14:17| フランフラン店舗